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【一般社団法人生命保険協会】山形アニマルセラピー協会に助成金を贈呈しました(山形県協会)

山形県協会山形アニマルセラピー協会に助成金を贈呈しました山形県協会(会長:松本定重明治安田生命山形支社長)は5月28日、山形市のボタコーヒー2階において、一般社団法人山形アニマルセラピー協会に助成金20万円を贈呈し、同協会の「わんダフルサポーター」となりました。

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山形県協会山形アニマルセラピー協会に助成金を贈呈しました山形県協会(会長:松本定重明治安田生命山形支社長)は5月28日、山形市のボタコーヒー2階において、一般社団法人山形アニマルセラピー協会に助成金20万円を贈呈し、同協会の「わんダフルサポーター」となりました。

松本会長は、「アニマルセラピー協会の活動は、生命保険事業の源流である相互扶助の精神にも通じるものです。この活動が末永く続くことを願い、3,000名の会員の想いを込めて寄贈します」と述べ、犬用ボーンをあしらった目録を贈呈しました。

これに対し、西川代表からは、「大変温かいお気持ちをいただきました。セラピードッグの派遣活動に活用させていただきます」との感謝の言葉をいただきました。

贈呈式につづいて、生命保険各社の職員20名を対象に、西川代表がセラピードッグ2頭とともに「アニマルがくれる魔法の力」と題した講演を行いました。受講者は動物が介在する活動や教育、療法を通じて、生活の質や自己肯定感の向上につながること、また患者やその家族を支える役割を果たしていることなどを学びました。

山形県協会は、「わんダフルサポーター」として山形アニマルセラピー協会の活動を支援するとともに、今後も地域社会に貢献する活動に取り組んでまいります。

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本記事は各社・各機関の公式発表をもとに編集・掲載しています。最新情報は出典元をご確認ください。

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