キャンペーン・お知らせ 要約
生命保険協会大阪府協会、日本ホスピタル・クラウン協会に寄付金15万円を寄付

一般社団法人生命保険協会の大阪府協会は、特定非営利活動法人「日本ホスピタル・クラウン協会」に寄付金15万円を寄付した。
一般社団法人生命保険協会で読む →一般社団法人生命保険協会の大阪府協会(会長:明治安田生命大阪中央支社長)は、特定非営利活動法人「日本ホスピタル・クラウン協会」に寄付金15万円を寄付した。
寄贈式では、大阪府協会の理事(大同生命執行役員大阪支社長)から日本ホスピタル・クラウン協会の理事長に目録が手渡された。
日本ホスピタル・クラウン協会の活動は次のとおり。
- クラウン(道化師)が小児病棟を定期的に訪問し、バルーンアートやジャグリング、マジックなどのパフォーマンスを通じて、療養中の子どもたちの心を笑いで癒す活動を行っている。
- この活動は、子どもたちを取り巻く家族や病院スタッフにも大きな影響を与え、病棟の雰囲気を明るくするとともに、関係者同士のコミュニケーションを円滑にする効果ももたらしている。
日本ホスピタル・クラウン協会の理事長は「ご支援・ご協力をいただいてこその活動であることに感謝し、全力で病院に笑いを届けたいと思っております」と感謝の言葉を述べた。
大阪府協会は、引き続き、子どもたちを支援するボランティア団体などへの寄付活動に取り組んでいく。
図表を含む詳しい内容は、元の発表(PDF)をご覧ください。
出典:一般社団法人生命保険協会「特定非営利活動法人「日本ホスピタル・クラウン協会」に寄付しました(大阪府協会)」
本記事は一般社団法人生命保険協会の発表をもとに編集部が要約したものです。
本記事は公式発表の要点のみを紹介しています。全文・詳細は出典元をご確認ください。
