キャンペーン・お知らせ 要約

生命保険協会新潟県協会、新潟駅で特殊詐欺被害防止の街頭PR活動を実施

一般社団法人生命保険協会の新潟県協会は10月9日早朝、新潟県警察本部との連携協定にもとづき、新潟駅バスターミナルでチラシや除菌ティッシュなど3000セットを配布し、特殊詐欺の被害防止を呼びかけた。

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一般社団法人生命保険協会の新潟県協会は、新潟県警察本部との「特殊詐欺被害防止に関する連携協定」にもとづき、特殊詐欺被害防止街頭PR活動を実施した。新潟駅バスターミナルで、10月9日早朝の出勤・通学の時間にあわせてチラシや除菌ティッシュなど3000セットを配布した。新潟県警察本部と合同で、被害防止に向けた注意を呼びかけた。新潟県協会の会長は日本生命新潟支社長が務めている。

今年度のPR活動には合計41名が参加した。内訳は次のとおり。

  • 会員20名
  • 新潟県警10名
  • 新潟市2名
  • 学生ボランティア9名

マスコミの取材は新潟放送、テレビ新潟、新潟総合テレビ、新潟日報社の4社が行った。このうちテレビ局3社は、当日のニュースで活動の様子を放映した。

新潟県協会は今後も特殊詐欺の防止活動に引き続き取り組むとしている。

図表を含む詳しい内容は、元の発表(PDF)をご覧ください。

出典:一般社団法人生命保険協会「特殊詐欺被害防止街頭PR活動を実施しました(新潟県協会)」

本記事は一般社団法人生命保険協会の発表をもとに編集部が要約したものです。

本記事は公式発表の要点のみを紹介しています。全文・詳細は出典元をご確認ください。

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