キャンペーン・お知らせ 要約
生命保険協会大阪府協会、児童心理治療施設「児童院」へ冷蔵庫を寄贈

一般社団法人生命保険協会の大阪府協会は、児童心理治療施設「児童院」に冷蔵庫を寄贈した。大阪府協会の会長は明治安田生命大阪中央支社長が務めている。
10月26日には児童院で寄贈式を実施した。式では、大阪府協会の理事(アフラック生命大阪総合支社長)から児童院の施設長へ目録が手交された。
発表では、児童心理治療施設について次のとおり説明している。
- 心理的・情緒的な困難を抱える子どもたちに、治療と生活支援を行う施設
- 専門職が連携し、心理療法や生活・学習支援などを行っている
寄贈式では、施設長から施設の現状について説明を受けた。施設長からは「寄贈いただいた冷蔵庫は、子どもたちの食事や日々の生活を支えるために大切に活用したい」と感謝の言葉があった。
大阪府協会は、今後も地域の子どもたちの健やかな成長を支える活動を続けていくとしている。
図表を含む詳しい内容は、元の発表(PDF)をご覧ください。
出典:一般社団法人生命保険協会「児童心理治療施設「児童院」へ冷蔵庫を寄贈しました(大阪府協会)」
本記事は一般社団法人生命保険協会の発表をもとに編集部が要約したものです。
本記事は公式発表の要点のみを紹介しています。全文・詳細は出典元をご確認ください。
