キャンペーン・お知らせ 要約

生命保険協会高知県協会、オリジナル絵本160セットを保育園や子ども食堂などへ寄贈

一般社団法人生命保険協会の高知県協会は、CR活動の一環として、生命保険協会オリジナル絵本を3冊1セットとし、160セットを保育園、幼稚園、子ども食堂、病院関係施設等の160団体へ寄贈した。

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一般社団法人生命保険協会の高知県協会(会長は明治安田生命高知支社長)は、CR活動の一環として、絵本3冊を1セットとし、160セットを保育園、幼稚園、学童クラブ、障がい児支援団体、子ども食堂、病院関係施設等に寄贈した。

寄贈した絵本は、生命保険協会が過去に3年間、社会貢献活動の一環として「読み聞かせによる“家族のきずな”推進活動」と題して実施したオリジナル絵本の公募で、各年の大賞作品を製本化したものである。生命保険協会は当時、この絵本を全国の公立図書館や子ども支援センター等に寄贈している。今回、高知県協会はその在庫の中から3冊1セット、160セットを寄贈した。

寄贈先は次のとおり。

  • 保育園
  • 幼稚園
  • 学童クラブ
  • 障がい児支援団体
  • 子ども食堂
  • 病院関係施設等

寄贈は9月から、次の3つのルートで実施した。

  • (1)会員各社経由での申込
  • (2)行政関係先からの案内
  • (3)高知県協会からの直接の声掛け

160団体への寄贈が終了しており、高知県協会は、多くの寄贈先から大変喜ばれたとしている。今回寄贈した絵本の題名などは、元の発表を参照されたい。

図表を含む詳しい内容は、元の発表(PDF)をご覧ください。

出典:一般社団法人生命保険協会「生命保険協会オリジナル絵本を160セット寄贈しました。(高知県協会)」

本記事は一般社団法人生命保険協会の発表をもとに編集部が要約したものです。

本記事は公式発表の要点のみを紹介しています。全文・詳細は出典元をご確認ください。

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