ニュース 要約
生命保険協会北九州協会、リバーウォーク北九州で特殊詐欺被害防止の街頭PR活動を実施

一般社団法人生命保険協会の北九州協会は10月16日、リバーウォーク北九州において、小倉北警察署など5機関合同で「特殊詐欺被害防止街頭PR活動」を実施した。
一般社団法人生命保険協会で読む →一般社団法人生命保険協会の北九州協会は、10月16日にリバーウォーク北九州において、小倉北警察署、福岡財務支局、北九州市、JAIFAとの5機関合同で「特殊詐欺被害防止街頭PR活動」を実施した。北九州協会の会長は日本生命 北九州支社長が務めている。
活動の概要は次のとおりである。
- 実施日:10月16日
- 場所:リバーウォーク北九州
- 合同で実施した機関:北九州協会、小倉北警察署、福岡財務支局、北九州市、JAIFA
- 参加者:北九州協会の会員会社12社からの30名を含め、総勢50名
- マスコット:福岡県警マスコットの『ふっけい君』と消費生活センターのマスコット『まもりん』も参加
当日は福岡県警察音楽隊の演奏会も開催されており、多くの来場者に、福岡県警、福岡財務支局、JAIFA、生命保険協会が用意したチラシ・ティッシュ他、合計1,200部を配布した。
この活動のようすは、TV局2社の夕方のニュースで放送され、新聞2社に記事が掲載された。
北九州協会は今後も引き続き特殊詐欺被害防止活動に取り組み、安全・安心を確保できる社会の実現、住み良い社会環境づくりに貢献していくとしている。
図表を含む詳しい内容は、元の発表(PDF)をご覧ください。
出典:一般社団法人生命保険協会「「特殊詐欺被害防止街頭PR活動」を実施しました(北九州協会)」
本記事は一般社団法人生命保険協会の発表をもとに編集部が要約したものです。
本記事は公式発表の要点のみを紹介しています。全文・詳細は出典元をご確認ください。
