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【一般社団法人生命保険協会】東日本大震災の復興支援として久慈市の保育施設へ絵本を寄贈しました(岩手県協会)

岩手県協会東日本大震災の復興支援として久慈市の保育施設へ絵本を寄贈しました生命保険協会岩手県協会(会長:森亮日本生命盛岡支社長)とトータル・ライフ・コンサルタント会(東京都、会長:平田克男、以下「TLC会」)は、東日本大震災の被災地支援活動の一環として、久慈市内の12保育施設に絵本142冊を寄贈しました。
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このたび、小久慈保育園(佐々木園長)において合同寄贈式を開催し、平田会長から佐々木園長および代表園児、各施設の代表者へ絵本を贈呈しました。式に参加した代表園児からは、「絵本をもらえてうれしかったです。ありがとうございました。」とのお礼の言葉が述べられ、感謝のメダルをいただきました。
本事業は、岩手県協会とTLC会による共同復興支援事業として2012年度から実施しており、本年度で15年目を迎えました。これまでに累計191施設へ1,942冊の絵本を寄贈しています。岩手県協会は、今後も東日本大震災からの復興支援と地域の子どもたちの健やかな成長を願い、継続して社会貢献活動に取り組んでまいります。
園児の皆さんからいただいた感謝のメダル
原文PDF一般社団法人生命保険協会(PDFで読む)
本記事は各社・各機関の公式発表をもとに編集・掲載しています。最新情報は出典元をご確認ください。

