メットライフ生命、新たなブランドデザインを順次導入 お客さまとのあらゆる接点で、より身近で信頼いただける存在へ

メットライフ生命、新たなブランドデザインを順次導入 お客さまとのあらゆる接点で、より身近で信頼いただける存在へ メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は、お客さま一人ひとりの人生に寄り添い、よりたしかな未来に向けて歩んでゆくパートナー…
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お客さまとのあらゆる接点で、より身近で信頼いただける存在へ
メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は、お客さま一人ひとりの人生に寄り添い、よりたしかな未来に向けて歩んでゆくパートナーとしての姿勢を、分かりやすくお伝えしていくため、ブランドロゴをはじめ、カラーやアイコンなど、ブランドを形づくる新たなデザインシステムを順次導入します。
当社はこれまで、信頼性や専門性を基盤にお客さまとの関係を築いてきました。今回の新たなブランドデザインの導入では、変化する社会環境やお客さまのライフスタイル、価値観を踏まえ、当社のパーパス「ともに歩んでゆく。よりたしかな未来に向けて。」を一層価値ある体験として実行し、より深い共感とつながりを育むことを目指しています。
こうした考え方は、統合型ソリューション「」をはじめとする商品・サービスやデジタル体360Future験の設計にも反映されており、お客さまに提供する価値や当社の姿勢を、より分かりやすく伝える工夫を進めています。
当社は、日本においてお客さまの人生に寄り添うパートナーでありたいという考えのもと、保険商品の品質や日々の取り組みを通じて信頼を築いてきました。今回のブランドリフレッシュを通じて、より身近に感じていただけるブランドへと進化してまいります。
- 新たなブランドデザイン
ブランドロゴのシンボル部分はメットライフのをかたどり、お客さま一人ひとりの人生に寄り添う当社の姿勢を視覚的に表現しています。営業からコールセンター、そしてWebサイトや各種コミュニケーション、イベントまで、お客さまと当社とのすべての接点における体験の質を高め、身近で信頼いただける存在であり続けることを目指します。
- 新ブランドロゴ
信頼感を想起させるブルーを基調としながら、前向きさや成長を表すグリーンといったカラーパレットを用い、安心感と親しみやすさを表現しています。
- 公式ホームページイメージ
本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。



