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メットライフ生命と宝塚市、ライフデザインに関する協定を締結 市民が希望に満ちた将来像を描く機会をともに創出

メットライフ生命と宝塚市、ライフデザインに関する協定を締結 市民が希望に満ちた将来像を描く機会をともに創出 メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は年月日、兵庫県宝塚市とライフデザインの機会創出を目的とした連携協定を締結しました。

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メットライフ生命と宝塚市、ライフデザインに関する協定を締結

市民が希望に満ちた将来像を描く機会をともに創出

メットライフ生命保険株式会社(代表執行役会長社長最高経営責任者ディルク・オステイン)は年月日、兵庫県宝塚市とライフデザインの機会創出を目的とした連携協定を締結しました。

202593当社が兵庫県下の自治体と連携協定を結ぶのは、県、神戸市、姫路市に続き、例目となります。

森臨太郎宝塚市長(右)と当社リージョナルマネージャー野瀬本協定は、市民が希望を持って将来のライフプランを描く機会を創出することを目的とし、主に以下の項目について相互に連携して取り組みます。

 市民に向けたライフデザインおよび金融リテラシーに関するセミナー、ワークショップ等の開催ライフデザインの機会創出に関する情報提供および情報交換自治会、まちづくり協議会その他の市民活動団体が実施するライフデザインの機会創出に関する施策への協力宝塚市役所で行われた締結式において、当社AG西日本第リージョナルオフィスリージョナルマネージャーの野瀬康典は「若い世代をはじめ市民の方々が将来に前向きになれるよう、ライフデザインや金融リテラシーの大切さをお伝えしていくことは、私たち生命保険会社にとっても意義のある取り組みです。本協定を通じて、そうした学びの機会を支える一助となれば幸いです」と述べました。

引用元メットライフ生命保険

本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。

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