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【後援イベント】AIと「共創」するか、使いこなせず終わるか。——金融現場の生存戦略 / フィンテック養成勉強会 #60

AIと「共創」するか、使いこなせず終わるか。——金融現場の生存戦略 / フィンテック養成勉強会 #60

GuardTech検討コミュニティの温水です。後援イベントのお知らせです。2025年12月10日、東京日本橋兜町にて「AIと「共創」するか、使いこなせず終わるか。——金融現場の生存戦略 / フィンテック養成勉強会 #60」が開催されます。

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GuardTech検討コミュニティの温水です。後援イベントのお知らせです。

2025年12月10日、東京日本橋兜町にて「AIと「共創」するか、使いこなせず終わるか。——金融現場の生存戦略 / フィンテック養成勉強会 #60」が開催されます。GuardTech検討コミュニティはこちらのイベントを後援いたします。

概要

AIは単なる自動化ツールではない。共に価値を創造する『共創』のパートナーである」

生成AIの活用が進む中、多くの現場担当者が直面しているのは「技術」の壁よりも、「どう企画し、どう社内を通し、どう市場に出すか」という泥臭いプロセスの壁ではないでしょうか。

記念すべき第60回となる今回は、講演とパネルディスカッションの2部構成で、AIをビジネスパートナーとして使い倒すための方法論を深掘りします。

エンジニア不在でもサービスを作り切る「AIソロプレナー」、金融機関の現場で変革をリードする「実務者」、そして「経営・戦略」のエキスパートが集結。 企画書の作成から、役員を説得するためのロジック構築、そして実際のローンチまで——。組織の壁を越え、AIと共に事業を成功に導くための「共創のリアル」を議論します。

日時

2025年12月10日(水)18:00〜19:40
※19:00受付終了(以降の入場はできません)

参加対象

  • 金融機関(銀行、証券、保険など)にお勤めの方
    経営企画、DX推進、新規事業開発、IT・システム部門などで、生成AIの活用・導入をご担当、またはご検討中の方

  • テクノロジー企業(フィンテック、AIベンチャー、SIerなど)にお勤めの方
    金融機関向けのAIソリューション開発、事業開発、コンサルティング等をご担当のエンジニア、プロダクトマネージャー、事業開発担当者など

場所

株式会社QUICK(東京都中央区日本橋兜町7番1号 KABUTO ONE 2F)

スケジュール、お申込方法など、詳細については以下をご覧ください。

AIと「共創」するか、使いこなせず終わるか。——金融現場の生存戦略 (2025/12/10 18:00〜) # 要旨 「AIは単なる自動化ツールではない。共に価値を創造する『共創』のパートナーである」 生成AIの活用が進む中、 fintech-engineer.connpass.com


引用元GuardTech検討コミュニティ

本記事は転載元の公式発表をもとに INSURANCE JOURNAL が掲載しています。掲載内容は公開時点の情報に基づきます。

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